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2010年12月の記事

2010年12月28日 (火)

“しんすけブログ” ありがとう2010年、来年もよろしく!

今年もリグレッツの応援をありがとうございました。
毎回のようにライブにきてくださった皆様、よく飽きないねとあきれている皆様、こっそりと物陰から応援してくださった皆様(そんな人はいないよね♪)、おかげさまで結成2年目の2010年もドタバタと乗り切ることができました。ほんとうにありがとう!

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さてさて、今年できた曲は以下の通りでした。レパートリーが20曲を越えました。

自然がいっぱい茅ヶ崎
パンダカーに乗って
Charly's Band
ビールがない!
マンゴーの木の上で
ひとんちで
チャービラの庭
お月見のうた(仮題)

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今年は、10月まで最高のホーンセクション“ニホンズ”とともに活動しました。Charlyさん、かずさん、ありがとう。10月からは、やまとくんのドラムとくみちゃんのバイオリンのサポートを受けて、一味違うサウンドをめざしました。
今年は、いろんな楽器を扱うことでアレンジの勉強もさせてもらったし、メンバーもお客様も全員が楽しめるような音作りに少しだけ近づけたと思います。お客様と一緒に楽しみたかったので「ヘイ! ホー!」「あと1本!」とライブのたびにコーラス(コーラスか?)を半ば強制してきましたが、これは来年も続けるつもりです、わはは! 騒ぐのが好きなみなさま、来年もぜひリグレッツとともに盛りあがりましょう。
また、この1年、音楽を通じて、プロ、アマの素晴らしいミュージシャンの方々と同じひとときを過ごすことができました。いくつもの素敵な出会いによって、バンドも少しずつ成長したと思います。
バンドは、試行錯誤しているときがいちばん楽しいのかもしれませんね。失敗しようが間違えようが、今がいちばん! やってみなくちゃ、失敗も後悔もできないものね。右往左往しながら、ちょっとずつ変わっていくリグレッツを来年も笑いながら楽しんでください。

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新年、1月24日は、横浜ThumbsUpで恒例の「よくぞ日本に生まれけり Vol.3」に出演します。共演は、山下由さん、原サトシさん(トイメンシャオ)、石川浩司さん(元たま、パスカルズ)と、ほんとうにリグレッツでいいんですか? という顔ぶれです。「よくぞリグレッツを始めたり Vol.3」ですね。ご来場、お待ちしています。

この1年出会ったすべてのみなさまに心からの感謝を込めて。
よいお年を!

リグレッツ:しんすけ、ひめ、ゆきねえ、ゆかりん、さんちゃん

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(しんすけ)

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リグレッツ公式HP http://www7b.biglobe.ne.jp/~regrets/

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2010年12月20日 (月)

Yes,we are NEW Regrets!!

年の瀬もいよいよ押し迫ってきましたが、皆さんお元気でいらっしゃいますか~? リグレッツはね~、先月ライブをやらなかった反動か、今月はけっこう飛ばしてまっせ~!
しんすけリーダーが書いてくれた横浜TAP(5日)、碑文谷APIA40(8日)に続き、さらにふたつのライブをやりました。

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う~ん、振り返ってもまだ楽しい♪

note 12月16日(木) 「キャンドルナイト」@川崎マーズダイナー
 ミニスカサンタ姿もセクシーな、ひとりウクレレパーカッションシンガー(どんだけ忙しいんだっ)ウルルJUNさん主催の楽しいセッションに、リグレッツも呼んでもらっちゃいました。
 まず最初にウルルJUN+ヤマト。独特の世界観を、楽しくスィングするウクレレに乗せて歌います。隣では真っ赤なお鼻のトナカイさんがカホンを叩いて……汗だくだよ、トナカイ。(着ぐるみ、暑かったんだねえ)

次がカリフォルニアから来たジョージこと、堀尾和孝さん。一本のギターから、何人分の音がするんだ? ベースも聞こえるしタイコも聞こえるぞ。ギターとカホンだけで、BeatlesもStevie Wonderも再現出来てしまう。さすがの職人芸でした。

そんでリグレッツ。「浮上まで待てない」「BLUE」「お月見のうた(仮題)」「チャービラの庭」「ビールがない!」「パンダカーに乗って」の6曲を演奏しました。この日の出演メンバーはしんすけ、ゆかりん、ゆきねえ、ひめ、そして今月からサポートとしてドラムを叩いてくれているヤマトさんが今日はカホンで参加。そこへ飛び入り、ジョージさん。6人もいるとですね、もうお店のスペースの半分がステージですよ。ちょうど演奏が終わったところへ到着したさんちゃん、もし間に合ってても「さんちゃんはお店の外で歌ってて!」だったかもしれませんcoldsweats01  
 
 そしてステージも飛び入り参加のコーナー。堀尾さんのコピーをしているというギターのヒゴビアさんや、楽器はギターだけでFairground AttractionやBeatlesをノリノリで聴かせてくれたデュオの三宅さんとぶんこさんなど、本当に楽しかったです。
 リグレッツ、また呼んでね~!

note  12月19日(日) 「サルサガムテープ クリスマスライブ」@横浜BBストリート
 今年で三回目、サルサのライブにリグレッツも参加させてもらいました! いつも元気いっぱいサルサのステージに少しでも追いつこうと、おじちゃん・おばちゃんたちは必死だよ~!
 東京シューレ王子打楽器叩き隊、横浜アカデミーOBの皆さん、そよかぜバンドに続き、リグレッツは初めてトリ前を勤めました。演奏メンバーは、しんすけ、ゆかりん、さんちゃん、ひめに、バイオリンの久美ちゃん、ドラムのヤマトさんの強力サポートが参加! この日のために汗と涙で練り上げた6曲は! 「浮上まで待てない」「イワシの気持」「自然がいっぱい茅ヶ崎」「チャービラの庭」「ビールがない!」「パンダカーに乗って」でした。

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本当にね、「練り上げた」ってのが嘘じゃないくらい、練習しましたよ。最近になって、ゆかりんがドラムでぼちぼち参加っていうのもあったんだけど、本格的にドラムを入れたのは初めてだったからリズムを作りあげていく作業がまずあり。リード楽器がサックスからバイオリンになったことで、音のバランスをまた考え直したりキーを変えてみたり。それはもう、子供の時にこれくらい一生懸命勉強すれば、今ごろ偉い大人になれたのに、ってくらい一生懸命でした。それがまた、楽しくってしょうがないんだ。
 そうやって迎えた本番、それぞれに緊張もあり、でもやるだけやったぜって開き直りあり(あたしだけ?)。でもね、お客さんが暖かいんだ。緊張の合間によく見たら、お客さんも笑顔だったり、ノリノリだったり。演奏してる側から見ていて、お客さんが体揺らして一緒に歌ってくれてるのって、どれほど嬉しいか~crying

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 最近、なかなかライブ映像をUP出来ないでいるけれど、このライブはリーダーしんすけに頑張ってもらって、なんとか映像を載せたいと思います。リグレッツのホームページにリンクして見られるようにしますので、少し待っててね~! この世でいちばんゆるい乗り物・パンダカーが、やんちゃな機関車になったような変貌を遂げています! お楽しみにwink
 そしてトリはサルサガムテープ。もう、始まった瞬間から体が突き動かされます。力強い、心地よいリズム。それぞれの個性が溢れ出すパフォーマンス。そして何より、ひとりひとりが心から楽しい!って顔で演奏していること。大げさでなく、「生きてる!」って実感出来る、素晴らしいステージです。サルサってほんと、すげ~な……。仲間に入れてもらって、本当に嬉しい。誇らしい。

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 ライブが終わったあとはパーティー! サルサママーズの心づくしの料理が美味しかったこと、出演者全員が「ご縁がありますように」とのプレゼントをもらったこと、出演者もお客さんもみんな一緒に幾重にも肩を組んで「Happy Christmas」を歌ったこと……shine  本当に素敵な一日でした。サルサガムテープのリーダー・かしわさん、共演してくれた皆さん、一緒に楽しんでくれた皆さん、心からありがとう!

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 しかし、この日いちばん心に残ったのは、意外とくだらないことだったりする。お昼にメンバーでインドカレーを食べて、辛くてナンばっかり進んでしまったさんちゃん。2枚目を平らげて、とうとう3枚目に手を出した時のひと言、「いちナン去って、またいちナン」
 今年のリグレッツ大賞は、このセリフで決まり!……でいいのか?      

(文・ひめ/写真・hako)

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2010年12月14日 (火)

“しんすけブログ” めくるめく不思議な夜だったの巻!

リグレッツ・ライブレポート
2010年12月8日(水)19時30分~
碑文谷:APIA40
出演:南正人、トイメンシャオ、リグレッツ

この日の共演は、トイメンシャオと南正人さん。トイメンシャオは、学生時代の友人、故・中村順一くんと原さとしさんが作ったバンドだ。原さんはブルーグラス界では超有名な日本屈指のバンジョープレイヤーで、今年はフジ・ロックにも出演しています。長くなるのでどんな経緯かは省くけれど、もしもトイメンシャオがなかったら、リグレッツはアピアのステージに立っていることはなかった。そしてもう一人、南正人さん。おおげさではなく学生時代からのあこがれのスターだ。今はもうない西荻ロフトという店でステージを観たこともあった。横須賀ブルースなら、今でもそらで歌える。そこの演歌好きのあなた、あなたにとっての美空ひばりみたいなもんですよ、ぼくにとっては。

というわけで、そのお二方と同じステージで演奏できるなんて夢のようなこと。最初にお話があったときは、ほんとにリグレッツでいいの? としか思えなかったんだな。だってトイメンシャオは20年以上、南さんは40年のキャリアがあるんだよ。おれたちに、どうしろというのだ、わははは~(笑) でも、引き受けちゃった。こんな機会は二度とないかもしれないし、リグレッツ的にはものすごい勉強になると思ったから。つりあわないので出られませんというのは簡単だけれど、それではバンドの名がすたる。後悔上等!

出演を決めたのはいいが、リグレッツとしては、平日の早い時間に全員がそろわないのはわかりきっていたわけ。どうしよう。でもひとつだけいいことが……この日は水曜日。水曜日といえば、ゆきねえが一人で海に遊びにいく日じゃないか(意味がわからない方は、ゆきねえの歌う水曜日という曲を聴いてください)。というわけで、ゆきねえとひめとぼく、サポートにバイオリンのくみちゃんをお願いして4人で出演することになりました。使えるのはギター、バイオリン、三線、パーカッション、アコースティックだね。ハア、ドラムもねえ、ベースもねえ、と吉幾三の歌を口ずさみながらアレンジを考えました(うそ)。アレンジの結果、ぼくがギターを弾くので、バイオリンを上手い具合に入れるいう方針が固まった。アレンジしてないじゃん!

***

さて、いよいよ当日。シャワーを浴びて事務所に寄り、それから早めに学芸大学へ移動しようと思っていたのですが、ここで思わぬことが起きてしまったのだ。何気なくしゃがんだそのとき、背中に激痛が。

うっ!  Σ川 ̄▽ ̄;川

○っくり腰は、今までに何度かやっているのですが、よりによってこんな日に! このときの軽い絶望感を、世の中の人全員に味わってほしいと思う(うそです)。「動けるか、いやだめだ、いかなくちゃ、いや待て、しかし、いつまでもこうしているわけには、動けるか、いやだめだ……(以下くりかえし)」そのまま、30分くらい固まってしまいました……裸で。それからが大変。どうやったら、学芸大学にたどりつけるのか、その前に服が着れるのか。這ってでもいかなくちゃというフレーズが頭に浮かんだけれど、這ってたら間にあわないじゃん!

木から降りたナマケモノは意外と速く動くというけれど、ぼくの動きはそれよりずっと遅かったね。ここから時間が過ぎていくのがほんとに速くなった。時計の長針が秒針に感じられました。声を大にして言いたい、スローライフ反対! 懸命に身体をぬぐい、超スロー再生で服を着て、友人の助けを借りてクルマに荷物を積み、もちろん運転してもらい冷や汗をかきながらアピアへ。予定より1時間半も早く到着。ばっちりだ(なにが? どこが?)。

後は、観にきてくださったみなさんがご覧になったとおりです。
当日のセットリストはこんな感じ。

浮上まで待てない
マンゴーの木の上で
イワシの気持
夏だから
オキナワ
チャービラの庭

久しぶりにイスに座ってギターを弾いたんだけれど、フォークっぽくてよいと好評だった……ああ、やめて。うわついた感じがなくて、しっとりしていてよかった……身動きできなかったもので。ていねいな演奏が心に沁みた……ありがとう、ちょっと事情がありまして。本人は必死だったのですが、かなり笑いがとれたような気がします。それにしても、ギターが弾ける程度のケガでよかった。こんなこともあるんですね、、、としか言えません。助けてくれたみなさんありがとう。なんとか演奏できました。

マンドリンの竹内信次さんを加えた、新しいトイメンシャオの出発に立ちあえてよかった。この2年間、原さんが中村くんの歌を歌うステージは何度か観ていたのですが、すべてバンジョーの弾き語りで、中村くんの不在を思わずにはいられなかったのが、竹内さんが入って歌もバンドもよみがえったような気がした。バンドは形を変えながらも続けていけるものなんだね。素晴らしいとしか言いようのない感動的なステージでした。

最後は南正人さん。この余裕、安心感、ゆったりとしたグルーブはなんと表現すればいいのだろう。失礼ながらお若いときとまったく変わらない声。そうなんだよ、この声が昔から大好きだったんだ。南さんの歌には、男と女が出てくることが多いのだが、歌詞のなかで両者を必ず公平に扱っている。男の歌、女の歌、というのではなく人間の歌なのだな。アンコールには、横須賀ブルース、まさか聴けるとは思わなかった。いったいどういうめぐりあわせだったのだろう。

意味のあるいろんなことが、いっせいに押し寄せてきたような不思議な夜でした。観にきてくださったみなさん、本当にありがとう。素敵な時間をともに過ごせたことに感謝しています。

(しんすけ)

☆リグレッツの今年最後のライブは12月19日(日)関内B.B.Streetでサルサガムテープと!お待ちしています。

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2010年12月10日 (金)

“しんすけブログ” 演遊会/師走に出演した!

リグレッツ・ライブレポート
2010年12月5日(日)正午~16時
石川町:TAP
出演者:各組30分

リグレッツの友だち、林“ぶるーす”章彦さん主催の演遊会に出演してきました。出演者の持ち時間は30分。アコースティック中心に毎月開催されていて、いろいろなジャンルの音楽が楽しめます。今回も、どんな音楽が聴けるだろうかと楽しみにしながら会場に向かいました。

●Hondaさん:ギター弾き語り。ちょっと昔の日本の歌や高田渡、有山淳二の曲など。選曲が渋い。

●ハルチルドリ:リンさん(ギター)ムギさん(ピアノ)のオリジナル曲を歌うユニット。ボーカルのリンさんの歌声が素敵だった。

●じゅんや人情と夕焼けの集い:二人組アコギブルースユニット。「イルミネーション」という歌のデン・デン・電気のむだづかい♪というフレーズに個人的にしびれた。

●菜那さん :ピアノの弾き語り。声がきれい、のびのびと楽しそうで、とてもよかった。

●クリアウォーターズ:今年、ライブをご一緒するのは3度目かな。ベーシストKONDYさんとかわいい女性ボーカルの二人で出演。


●リグレッツ :海とビールを歌うバンド。それ以外歌うことがないらしい……(笑)


●RIOさん :雰囲気のあるギター弾き語り。KeizzyさんのピアノとあわせたDesperadoが印象的だった。


●FlyingLuckyOnions :Keizzyさん(アコギ)とRAKUさん(ガットギター)の二人組。息がぴったりあっていましたね。


●Kelly&RAKU :スタンダードをおしゃれに歌うユニット。RAKUさんの奏でる巧みなガットギターにKellyさんの情感あふれるボーカル。


●林あきひこ :この人は……なんとお呼びすればいいのでしょうか、ヒットメーカーでしょうかね(笑)湘南モノレールの歌、ビッグファットウォーマン、今回も一緒になって歌ってしまいました。ほんとに、この1年ありがとう!

というわけで、歌って聴いて大盛況でした。
当日のリグレッツのセットリストはこれ。

浮上まで待てない
自然がいっぱい茅ヶ崎
チャービラの庭
ビールがない!
パンダカーに乗って

この日ライブから新編成のリグレッツは、しんすけ、ひめ、さんちゃん、ゆかりんに加えてサポートゲストとして秘密兵器を投入!(全然秘密じゃないけど) バイオリンのくみちゃんとドラムのやまとくん。サウンドがどうなったか、あえてここでは書きません! 聴いてくれ! その全貌は徐々に明らかになるでありましょう。
見にきてくださったゴトー&カメレオンズのゴトーさん、コージーさん、遠くから来てくださったまる子ちゃん、そしてくみちゃんのお友だちのみなさん、ほんとうにありがとう。一歩踏み出した最初のときに、誰かが見ていてくれたことが、とてもうれしい!

(しんすけ)

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2010年12月 7日 (火)

“しんすけブログ"ありがとう、かず!

この1年、素晴らしいアルトサックスを演奏してくれたかずがリグレッツを離れることになりました。当初は、12月いっぱいライブをこなすという予定だったのですが、身の回りの事情などもあり、前回のライブが最後ということになりました。
来年、かずさんは、自分がバンマスとなってジャズバンドに邁進したい ということで、リグレッツは、そんな彼女を応援するものであります! がんばってね!
音楽に詳しい方はご存じですが、リグレッツのポップス、フォーク、ロック系とジャズとでは、いわゆるノリが違います。ジャズミュージシャンであるかずさんは、最初の頃はけっこう苦労したと思いますが、後半はすごくのびのびと演奏してくれました。ずんずんとフロアに出て演奏したり、パフォーマンスに華がありましたね! 名残惜しいですが、まずはお互い、やりたいことを全力でやりましょう。
ご自分のバンドができたら、ライブ・インフォメーションなども、リグレッツの掲示板に書き込んでくれよねっ。
1年間、お疲れさまでした。そして、心からありがとう!
練習しろよ〜(笑)! おれもするけど(笑)

(しんすけ)

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